Core i7 870 + RSDEON HD5870搭載SuperComputerモデル
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■CPU:Intel Core i7 870 2.93GHz |
ワイドTFT液晶19インチモニターSETモデル |
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ハイ・パフォーマンスマシンの決定版!
最新のCPU、最新のグラフィックス、そして、最新のBlu-rayドライブを搭載した非の打ち所のない最強マシンです。
CPUにはCore i7 870 2.93GHz 、マザーボードはSUS P7P55 WS SuperComputer、グラフィックスには1GB RADEON HD5870が標準搭載されています。
さらに、省電力で衝撃に強い高速SSDと2TBのHDDを標準搭載しました。
このモンスターマシンはまさにあなたの待ち望んでいたものだ!!
快適なパソコンライフをあなたに・・
新チップ「P55」と新CPU「Lynnfield」のCore i7 870/860!
Intelの新チップセット「P55」搭載マザーボードと新CPU「Lynnfield」のCore i7 870/860とCore i5 750が登場した。 intelコードネーム リンフィールド(Lynnfield) Core i5と並びいよいよ我々の前にお目見えした!BRAND NEW!CPUは、Core i7 870(2.93GHz)。Core i7 860(2.8GHz)。Core i5 750(2.66GHz)の3種類で、Core i7 800シリーズが4コア、HTテクノロジで8スレッド対応。Core i5 700シリーズが4コア、HTテクノロジ無効となっている。 DDR3メモリー対応でターボブースト機能によりまさに従来とは画した驚異的なパフォーマンス、そして驚異的なコストパフォーマンスをも実現している。
話題の次世代規格Blu-Ray Diskドライブ 何と最大50GB保存可能
待望のブルーレイディスクドライブを搭載。約50GB(片面二層記録)、もの容量を誇るブルーレイディスクだからこそ、ハイビジョンで撮影したオリジナルHDV映像もtype Rに録画したデジタルハイビジョン番組も、そのままのハイビジョン画質で書き残していただけます。「録る、観る」「編集する」に加え、ついに「残す」までをハイビジョンクオリティで行うことができるようになりました。
Blu-Ray Disk とは?
ブルーレイとは、従来のCDやDVDで、信号の読み書きに採用されていた赤色のレーザーに対し、高密度記録を実現するために採用される青紫色のレーザーのこと。ブルーレイディスクとは、ソニー、松下電器産業、フィリップスなど日韓欧のメーカー9社が策定した次世代光ディスク規格の名称で、記憶できる容量は1層で27GBと赤色にくらべ約6倍のスペックを持つ。これは2時間以上のデジタルハイビジョン放送を記録できる容量とされ、民生品としての出荷時期は未定だが、地上波デジタル放送が開始される2003年末以降から登場すると言われている。これまで読み書き両用型のDVD規格は、大きく3つの規格が乱立しており、消費者には混乱を与えていたが、このブルーレイディスクが一般化すれば、こうした事態を収拾できる可能性があるものと期待されている。また、現在は映像の記録再生用として開発されているため、当然のように著作権保護の配慮も行われると言われている。
一方、記憶メディアとしてのブルーレイディスクは、デジタルハイビジョン放送の転送レートが24Mbpsなのに対し、それを上回る36Mbpsで記録するため、コンピュータのバックアップメディアとしても利用が期待される。まだ具体的な開発は進んでいないようだが、使用されるインターフェースによっては、将来的にブルーレイディスクが2倍速、4倍速となることは充分想定できる。ハードディスクの大容量化が急速に進んでいる一方で、バックアップの手段としていまだに磁気テープに頼らざるをえない現状からも、容量、転送レートなども充分な能力を持つブルーレイディスクは、大いに期待できるだろう。
次世代高速ストレージSSD(ソリッドステートドライブ)
次世代ストレージとして注目度大のSSD(ソリッドステートドライブ)!
記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブ装置。ハードディスクドライブ(HDD)と同じ接続インタフェース規格(ATA規格)を持っており、
HDDに代わる高速ストレージとして注目されている。SSDはHDDのようにディスクを持たないため、データの読み書きの際に読み取り装置
(ヘッド)をディスク上で移動させる時間(シークタイム)や、ディスク上の目的のデータがヘッド位置まで回転してくる時間(サーチタイム)が存在しない。
このためデータの読み書きがHDDに比べて劇的に高速化されている。またHDDのようにモーターを使ってディスクを回転させる必要がないため、
消費電力も大幅に少なくなっている。さらに、衝撃によって破損しやすいディスク駆動部分が存在しないため、耐衝撃性もHDDに比べて高いと言える。
ただし、同じ容量で比較するとフラッシュメモリはハードディスクに比べて高価ではあるがそのアクセスの速度は従来のHDDでは比較にならない程魅力的です。
この、HDDとSSDを併用し、HDD内の頻繁にアクセスされるデータのみをキャッシュとしてSSDに格納しておくといった使い方も考案されている。



















