
Core i7 2600K + Hauppauge Colossus01285搭載BTOパソコン
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■CPU:Intel Core i7 2600K 3.40GHz |
ワイドTFT液晶23インチモニターSETの参考価格 |
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Hauppauge Colossus01285を搭載したHDMIキャプチャーパソコンが登場!
HDMI、コンポーネント接続で1080iまでのHD映像をキャプチャーできるフルHD対応ビデオキャプチャーカードを採用。ゲームのムービー制作に最適で、YouTubeに簡単にアップロードができます。
さらに、HDMIカメラからもキャプチャーが可能。
CPUはIntel Core i7 2600K 3.40GHz、マザーボードはZ68チップセット、DDR3-8GBメモリーを標準搭載したクリエイターマシン。
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製造プロセス32nm第2世代のIntel Core i7/i5/i3シリーズ「Sandy Bridge」が登場!
開発コード名「Sandy Bridge」第2世代のCore i7/i5/i3シリーズが登場した。これまでの45nmプロセス製造のメインストリームから、第2世代の新4コアCPUはプロセス製造32nmを実現。しかも、消費電力も低下し発熱も少ない。 また、Sandy Bridgeは、現行のCore i7/i5/i3が採用している「マイクロアーキテクチャーNehalem」を拡張し、これまで別のダイ(半導体本体)だったグラフィックス機能を、CPUの演算部分と完全に統合した点が特徴だ。 つまり、ビデオカード機能がCPUに付属し、3D描画機能がパワーアップしているのだ。更に汎用コンピューティングとメディアプロセッシングの機能が追加されているので、対応ソフトが後に出回れば動画のハードウェアデコードとハードウェアエンコードなどが高速になる期待のアーキテクチャとなっている。
P67とH67を合体させた「Z68」チップセット
デスクトップPC向けの新型チップセット「Intel Z68」は、これまでの「Intel P67」「Intel H67」の機能を併せ持った製品です。 SSDをキャッシュにしてストレージへのアクセス性能を高めるSmart Response Technologyや、ビデオを作成して編集し、他のデバイスと同期を取ったり、家庭やインターネットで共有したいというPCユーザーの貴重な時間を節約するIntel Quick Sync Videoの機能があります。
USB3.0 高速次世代インターフェース搭載デバイスが登場!
遂に全貌が明らかになった次世代高速企画のUSB3.0。
外付けハードディスク(HDD)やUSBフラッシュメモリー、プリンター、携帯音楽プレーヤー、カメラなど数多くの周辺機器で利用されている。そんなUSBの次期標準規格である「USB3.0」を搭載した機器が今後続々登場する。 USB3.0の最大の特徴はデータ転送スピードの速さだ。最大転送速度は5Gbpsとなり、現行のUSB2.0の最大転送速度である480Mbpsの約10倍となる。25GBのハイビジョンムービーの転送時間を比べると、USB2.0で13.9分かかっていたものがUSB3.0では70秒に短縮される。高速なSSDやハイビジョンカメラとのデータのやり取りなどに威力を発揮する。端子の種類は「スタンダードA」「スタンダードB」「マイクロB」の3つ。スタンダードAはパソコンなどに採用されるもっともポピュラーな端子だ。USB2.0のスタンダードAと形状は同じだ。そう、まさにこれからは異次元のデータの転送魔術を享受する時代なのだ!
話題の次世代規格Blu-Ray Diskドライブ 何と最大50GB保存可能
待望のブルーレイディスクドライブを搭載。約50GB(片面二層記録)、もの容量を誇るブルーレイディスクだからこそ、ハイビジョンで撮影したオリジナルHDV映像もtype Rに録画したデジタルハイビジョン番組も、そのままのハイビジョン画質で書き残していただけます。「録る、観る」「編集する」に加え、ついに「残す」までをハイビジョンクオリティで行うことができるようになりました。
Blu-Ray Disk とは?
ブルーレイとは、従来のCDやDVDで、信号の読み書きに採用されていた赤色のレーザーに対し、高密度記録を実現するために採用される青紫色のレーザーのこと。ブルーレイディスクとは、ソニー、松下電器産業、フィリップスなど日韓欧のメーカー9社が策定した次世代光ディスク規格の名称で、記憶できる容量は1層で27GBと赤色にくらべ約6倍のスペックを持つ。これは2時間以上のデジタルハイビジョン放送を記録できる容量とされ、民生品としての出荷時期は未定だが、地上波デジタル放送が開始される2003年末以降から登場すると言われている。これまで読み書き両用型のDVD規格は、大きく3つの規格が乱立しており、消費者には混乱を与えていたが、このブルーレイディスクが一般化すれば、こうした事態を収拾できる可能性があるものと期待されている。また、現在は映像の記録再生用として開発されているため、当然のように著作権保護の配慮も行われると言われている。
一方、記憶メディアとしてのブルーレイディスクは、デジタルハイビジョン放送の転送レートが24Mbpsなのに対し、それを上回る36Mbpsで記録するため、コンピュータのバックアップメディアとしても利用が期待される。まだ具体的な開発は進んでいないようだが、使用されるインターフェースによっては、将来的にブルーレイディスクが2倍速、4倍速となることは充分想定できる。ハードディスクの大容量化が急速に進んでいる一方で、バックアップの手段としていまだに磁気テープに頼らざるをえない現状からも、容量、転送レートなども充分な能力を持つブルーレイディスクは、大いに期待できるだろう。
プロセッサ |
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マザーボード |
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| 詳細スペック | |
| ■CPU | Intel Core i7 2600K 3.40GHz[1155/95W/(V)/Quad Core/Sandy Bridge/OC] |
| ■CPUクーラー | 標準CPUファン |
| ■マザーボード | ASUS P8Z68-V PRO/GEN3(Z68) ATX[1155/DDR3x4/(V)/RAID/IEEE/PE16x3/PE1x2/Px2/BT/6Gb/USB3.0] |
| ■MEMORY 1 | (計8GB) 4GB [4GBx1本] P3-10600[1333] DDR3-SDRAM ×2本 |
| ■VGA CARD | [PE16]1GB eVGA EVG-01G-P3-1460-KR(GeForce GTX560)[DVIx2/(VGA)/Mini-HDMI/3DS] |
| ■SSD | [SSD]【2.5inch】128GB Crucial CT128M4SSD2 MLC[R415/W175/6Gb] |
| ■HDD 1 | シリアルATA 2TB WesternDigital WD20EARX[IntelliPower/64M/6Gbs] |
| ■HDD 2 | 無し |
| ■HDDパーティション作成 | 無し |
| ■FDD | 無し |
| ■CD-ROM/R/RW 1 | [SATA接続]Blu-ray LG WH12LS39(黒) [BD R-12x,RE-2x/DVD RDL±8x/SATA] |
| ■CD-ROM/R/RW 2 | 無し |
| ■SOUND CARD | オンボード |
| ■キーボード | Buffalo BSKBU02BK(黒) キーボード |
| ■マウス | ロジクール M115BK(黒)Mouse |
| ■ケース | [電源無し]DIRAC MERC ALPHA(BFC-MRC-100-KKX1-RP)(黒) ATX[12x1(8)] |
| ■OS | 無し |
| ■外付け機器 | 無し |
| ■LAN | オンボード |
| ■キャプチャーカード | [PE1]Hauppauge Colossus01285 ビデオキャプチャーカード[フルHD/HDMIとコンポーネントビデオで入力] |
| ■モニタ | 無し |
| ■スピーカー | 無し |
| ■電源 | 電源(静音) 700W OWLTECH AURUM AU-700[80PLUS GOLD] |
| ■オプション 1 | 無し |
| ■オプション 2 | 無し |
| ■オプション 3 | 無し |
| ■オプション 4 | 無し |
| ■付属品 | スペック兼保証書、各マニュアル・ドライバ、電源ケーブル |
| ■保証期間 | 無償修理1年間 |

































