
MSI Big Bang-Fuzion(P55) + Intel Core i7搭載パソコン
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■CPU:Intel Core i7 870 2.93GHz |
ワイドTFT液晶19インチモニターSETモデル |
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異なるGPUのグラフィックスを2枚構築可能なマザーボード、MSI製「Big Bang-Fuzion」を搭載したBTOパソコンが新登場!
新技術「Hydra Engine」を搭載した最新P55チップセットに、DDR3-4GBメモリー、1TB HDD、グラフィックスには1GB RADEON HD5850を2枚標準搭載した今話題の高性能マシン。
さらに厳選した最新パーツにカスタマイズ自由自在!
快適なパソコンライフをあなたに・・
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BIG-BANG FUSION★AMD+NVIDIAのマルチGPUで性能強化!
異なるGPU、たとえそれがAMDとNVIDIAであっても、2枚差しで性能強化できるというユニークなLGA1156マザーボード「Big Bang-Fuzion」
「Big Bang-Fuzion」の最大のウリは、LucidLogixの技術「Hydra Engine」を搭載する点。
Hydra Engineはブリッジチップ「Hydra 200」とドライバで構成されるマルチGPU技術で、AMD/NVIDIA両者のGPUを混在(X Mode)、あるいは同メーカーの異なるGPUを混在(A Mode/N Mode)させるという柔軟なマルチGPU環境が構築できるとされる。
ブリッジチップはPCI Express 2.0 x16インターフェイスを2基のPCI Express 2.0 x16スロット(x8モードまたはx16モードで動作)に分岐し、各スロットに装着されたビデオカードに処理を分散させることで負荷の低減(=パフォーマンスの向上)を実現する仕組み。
具体的な負荷分散方法は、CrossFireやSLIで一般的なフレーム別(AFR)や描画エリア別(SFR)ではなく、「リアルタイム解析を行い、描画機能別で行っている」(Lucid)。また、DirectXによる3D描画以外のアクセラレーション、例えばビデオ再生などのアクセラレーションは、プライマリビデオカードのものがそのまま利用されるとされる。
コンデンサに、高い信頼性と耐久性をうたう「Hi-c CAP」や、各種ステータスの監視などが可能な外付けLEDディスプレイ「OC DASHBOARD」が付属する点、ボタンを押すだけでオーバークロックが可能な独自機能「OC Genie」を搭載する点などがうたわれている。
新チップ「P55」と新CPU「Lynnfield」のCore i7 870/860!
Intelの新チップセット「P55」搭載マザーボードと新CPU「Lynnfield」のCore i7 870/860とCore i5 750が登場した。 intelコードネーム リンフィールド(Lynnfield) Core i5と並びいよいよ我々の前にお目見えした!BRAND NEW!CPUは、Core i7 870(2.93GHz)。Core i7 860(2.8GHz)。Core i5 750(2.66GHz)の3種類で、Core i7 800シリーズが4コア、HTテクノロジで8スレッド対応。Core i5 700シリーズが4コア、HTテクノロジ無効となっている。 DDR3メモリー対応でターボブースト機能によりまさに従来とは画した驚異的なパフォーマンス、そして驚異的なコストパフォーマンスをも実現している。
USB3.0 高速次世代インターフェース搭載デバイスが登場!
遂に全貌が明らかになった次世代高速企画のUSB3.0。
外付けハードディスク(HDD)やUSBフラッシュメモリー、プリンター、携帯音楽プレーヤー、カメラなど数多くの周辺機器で利用されている。そんなUSBの次期標準規格である「USB3.0」を搭載した機器が今後続々登場する。 USB3.0の最大の特徴はデータ転送スピードの速さだ。最大転送速度は5Gbpsとなり、現行のUSB2.0の最大転送速度である480Mbpsの約10倍となる。25GBのハイビジョンムービーの転送時間を比べると、USB2.0で13.9分かかっていたものがUSB3.0では70秒に短縮される。高速なSSDやハイビジョンカメラとのデータのやり取りなどに威力を発揮する。端子の種類は「スタンダードA」「スタンダードB」「マイクロB」の3つ。スタンダードAはパソコンなどに採用されるもっともポピュラーな端子だ。USB2.0のスタンダードAと形状は同じだ。そう、まさにこれからは異次元のデータの転送魔術を享受する時代なのだ!























